チャレンジドアーティスト

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チャレンジドアーティストとは

チャレンジド(challenged)とは、「挑戦という使命や課題、チャンスを与えられた人」を意味します。

欧米で使われている "障がいを持つ方々(障がい者)"を表す言葉です。

チャレンジドアーティストとは、プロ・アマ問わず創作活動を生きがいとするチャレンジドの方のことです。

チャレンジドアーティストプロジェクトの想い

このプロジェクトが始まったきっかけは、車いすのアーティスト・朝霧裕さんとICTコンサルタントの社長の出会いから始まりました。

障がいを持っていても自立できると言う強い想いを持った朝霧さんに感銘を受け、同じ障がいを持つ辻さんとの出会いで生きるということのすばらしさを教えてもらいました。

「障がいを持っていてもあきらめず夢を追いかけること」
「障がいをもつ方の生きがいになっていただくこと」

ドリームアートでは、この二つをコンセプトに活動しています。

チャレンジドアーティストプロジェクトとは

ドリームアートを通じて<才能>を活かし、経済的自立を実現することを目標としています。

絵画、写真、書、音楽などの芸術作品の創作に夢を持つかたを対象に、 アーティストのオリジナルグッズや、携帯電話の待ちうけ、着メロ、着うたを制作、インターネットサイトや店舗等にて販売するものです。

皆様のご参加をお待ちしております。

(登録に関しましては、諸条件がございます。くわしくはお問合せください)

プロジェクトリーダー・朝霧 裕

製造・販売・ユニオントレーディング株式会社

Webサイト制作・管理・株式会社 RIK NETWORKS

チャレンジドアーティスト プロジェクト お問い合わせ先

プロジェクトリーダー 朝霧 裕

「お問合せ」

チャレンジドアーティストの商品・システムについてのお問合せ先

株式会社 RIK NETWORKS

customer@artist-goods.com

チャレンジドアーティスト プロジェクト 参加アーティスト

辻 友紀子

辻 友紀子

進行性筋ジストロフィーを持ちながらパステル画に夢を抱き、活動。

共著絵本:「山ねこチロとのんちゃんの物語」(日本ビジネスプラン刊)
「誕生日・おめでとうbirthday」(銀の鈴社刊)
茨城県芸術祭美術展8年連続入選。2007年、同美術展特賞受賞

作品


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朝霧 裕

朝霧 裕

幼い頃より、作詞、執筆、歌うことなど表現の世界へ夢を抱き、10代からエッセイ出版、コミニュティーラジオパーソナリティーなど多彩に活躍。

2000年頃より、音楽活動を開始。 大宮駅前路上、ライブハウス、コンサートホールなど、全国どこでも歌う姿が<車いすの歌姫>として地元新聞に掲載されたことから、活動が広がり、以後、多くのライブハウスに出演。

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西尾真帆

西尾 真帆

進行性筋ジストロフィーを持ちながらアクリル画を描き続ける。

子供たちの天真爛漫な笑顔をモチーフに、明るく、楽しく、優しい世界を描き出す。

作品


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オリジナルグッズ製作・販売