イラストレーター・画家・漫画家・デザイナー等
あらい太朗 漫画家・似顔絵師・書道家

大宮生まれ大宮育ち
デザイン専門学校卒業後、広告代理店に就職
その後イラストレーター・漫画家・キャラクターデザイナー・似顔絵作家として独立。今日に至る
・共同通信社マンガ室レギュラー、
・さいたま観光大使、
・北沢楽天顕彰会理事、
・プラザノース芸術創造・ユーモア総合プロデューサー
・大宮文化デザイン専門学校講師
・代々木アニメーション学院大宮校講師
・日本漫画家協会会員
・捩文字流家元
・吹奏楽指導者
ファンを虜にした蔵出し「かけせんくん」シリーズ、ドリームアートだけの書き下ろし作品を展開しています。
公式Blog:「あらい太朗(郎でも可)は大丈夫か」 http://ameblo.jp/tarochan-maestro/
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田代 まきイラストレーター

神奈川県生まれ 川崎市在住
桐朋学園短期大学部卒業。ヴィジュアルデザイン研究所でイラストとデザインを学んだ後、
デザイン企画会社に就職し、グラフィックデザイン、広告デザインを手がける。
退社後フリーのイラストレーターに。
教科書、雑誌、広告、企業パンフレットなど数多くの場で活躍中。
主な作品に教科書『小学生の家庭科』『中学生の英語』『高校生の英語』(以上東京書籍)、
教科書『小学生の理科』(大日本図書)、『子どもチャレンジ さわる絵本』(学研)、
『タウンガイドブック』(住宅都市整備公団)など多数
共同通信社にて「医師の目、人の目」や「野の花の人々」の連載。
「経済やわらかゼミ」に、まんが、イラストを掲載。
シルクスクリーンや、子ども、大人に絵を教える。
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辻 友紀子・パステル画家 チャレンジドアーティスト

1980年冬生まれ。茨城県在住。
5歳で、進行性筋ジストロフィーの診断を受ける。
病気の進行により、15才で車椅子生活になるも、18才のとき、パステルで絵を描くことにめぐりあい、絵と、それを通して出会えた人達から、たくさんの生きるパワーを得る。
車椅子のイラストレーターとして、県内を中心に、個展開催、絵本出版、都内でライブ開催等、活動と人の輪を広げていく。
8年連続、県芸術祭美術展デザイン科入選。
2007年には、最高の賞である、特賞を受賞。
パステルとともに、自分の世界を少しずつ広げながら、やわらかな色を探し続けている。
数々の個展を開催する中、絵本の作画も手掛ける。
詩のえほん『誕生日・おめでとう』(詩・小泉周二 銀の鈴社刊)
『山ねこチロとのんちゃんの物語』(文・蛍大介 日本ビジネスプラン刊)
小泉周二ファーストアルバムCD『誕生日』ジャケット絵担当
小泉周二セカンドアルバムCD『おめでとうの歌』ジャケット絵担当
現在、歌手・本田美奈子原作による絵本「ありがとう」執筆中。(2011年発行予定)
公式HP「うさぎのゆきあと」: http://yukiato.whitesnow.jp/
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西尾 真帆・アクリル画家 チャレンジドアーティスト

小学4年生の時に、進行性筋ジストロフィー症と診断される。 病気の進行と共に、高校は養護学校へ進学。
その後、絵のスクールに通いながら、アクリル画を描き続ける。 24歳になってからは、歩行時に杖を使うようになる。
体が少しずつ不自由になっていっても、絵を描いていたい。多くの人に、自分の絵を届けたい。そんな思いを抱き、前へ進んでいく。
公式Blog:「こころのパレット」: http://ameblo.jp/maho-kodomo-e/
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松島りつこ・漫画家

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1978年、講談社週刊少女フレンド「泣かないで鉄の介」、少女漫画家デビュー。
その後、編集プロダクションで、漫画っぽいタッチで描く。 イラストレーターを経てフリーへ。
現在、共同通信社で毎週世相漫画を発表。 他、絵本や紙芝居の制作にも挑戦中。 日本児童出版美術家連盟会員
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柳田正和・洋画家

1928年小田原出身。 80歳を越える今も制作意欲に充ち溢れ、毎日アトリエで創作を続ける。
優れた観察眼と画力で精密な人物描写を得意とし、戦後、多数の映画ポスターを作成。
また、画力を生かしたコメディなタッチや女性をモチーフにしたデザインにも才があり、
デザイナー・イラストレーターとして昭和に一時代を築いた、雑誌「週刊平凡」他「週刊文春」にて活躍。数々のスター画を発表する。
現在は肖像画の作成やイラストを発表しながら、油絵、パステル画、ポートレート画の講師も勤めている
ドリームアートでは、手に取る人に幸せを運ぶニャンコ一座シリーズを展開。 ニャンコ一座は油絵で描かれた作品です。
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松沢秀和・イラストレーター

漫画家・イラストレーター・似顔絵師。 現在、共同通信より世相漫画を配信。
2000年 読売漫画大賞 優秀賞受賞 同年 武蔵野銀行 北浦和支店内ギャラリーにて、個展開催
同年 日本漢字能力検定協会主催・四字熟語漫画国際展 優秀賞
2002年 ねんきん漫画大賞 大賞
同年 氷見キトキトまんが道大賞 佳作
2003年 飛騨国際メッセージMAN画フェスタ 大賞 ほか
北沢楽天顕彰会理事
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藤原美紀・水彩画家 チャレンジドアーティスト

1971年生まれ。さいたま市在住。
生後11カ月で、筋肉の難病・ウェルドニッヒ・ホフマン症と診断される。
手の力は弱かったが、幼い頃から絵を描くのが大好きだった。
20歳で本格的に絵を習い始め、現在は水彩画を中心に草花を描く。
「絵を描いている時は、花と会話する癒しの時間」という。
画材を求めて、電動車いすで介助者と歩く。
「道端の草をみつけると、この子(花)を描きたいと思い、絵筆を握る。
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ぅら・イラストレーター チャレンジドアーティスト

東京都在中。 ネマリンミオパチー 呼吸器マスクをつけ寝たままの体制で、フリーイラストレーターとして絵を描いています。
水彩独特の色と色とが混じり合って滲む、あの感じがたまらなく好きです。 展示会や販売や、イラストのお仕事を受けたり等してマイペースに活動しています。
公式サイト:「ちょびぅら」: http://id10.fm-p.jp/98/chobiura/index.php
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T−IZUMI・CGイラストレーター チャレンジドアーティスト

1968年 奄美大島出身。 進行性筋ジストロフィー症(DMD)との診断を受け、1977年に療養所に入所したのち
結婚を機に香川県高松市にて在宅へ。
1989年から本格的に絵を始める。
最初は手書きだったものの病の進行とともにクレヨンから水性ペン。
1996年には、アップルコンピューターを手に入れ、現在に至るまでCGによる創作を続けている。
公式Blog「されこうべの羽根」: http://ameblo.jp/distribute/
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MASANORI イラストレーター

さいたま市在住
似顔絵やwebデザインなどで細々活動中。
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田中宏明 3DCGイラストレーター チャレンジドアーティスト

青森県出身
高3の時に「パソコン甲子園2004」CGコンテンツ部門でグランプリを獲得。
高校卒業後、派遣社員として工場で働く。21歳の時に統合失調症を発症。同時に発達障害と診断される。
現在は、作業所やデイケア等施設を利用しながら社会復帰、夢であるCGクリエーターを目指し、さまざまな作品を制作しながら技術を磨いている最中です。
公式サイト:「たなっちの部屋」 http://www.htv-net.ne.jp/~tanachi/index.html
タナカ ミノル マンガイラストレーター

1952年和歌山県生まれ
1975年関西学院大学文学部(日本文学)卒業
1980年日本漫画家協会賞 優秀賞
日本イラスト連盟展・童画部門賞・フジテレビ賞・女性セブン賞
1981年読売国際漫画大賞 優秀賞
イタリア・アンコーナ漫画展 銀賞
1985年「母の日に贈る My Ma Ma マンガ個展」(東京・松屋浅草)
1986年ポーランド・ワルシャワ国立カリカチュア美術館 現代日本漫画展参加、訪ポ
1988年「漫画PARIS-TOKYO展」、フランス・パリ展('94年まで毎年参加)、リモージュ展(以後、毎年招待参加)、ベルギー・アントワープ展参加、訪欧
1989年イギリス・ロンドン展、ソ連・モスクワ展参加
アメリカ・ニューヨーク展(アートディレクターズクラブ)参加、訪米
1990年イタリア・ローマ展(日本文化会館)、訪伊(トークフォーラム出席参加)
1993年韓国ソウル展(ソウル・日本大使館)参加、訪韓
ベルギーやフランスなどヨーロッパ訪遊、漫画イベント・シンポジウム等に参加
1994年ユーモアイラスト個展「太陽と月がいっぱい」(東京・日本橋、日本画廊企画)
1995年個展「ユーモアの気分」(東京・板橋、フレームワークギャラリー企画)
個展「ユーモアの気分をもう半分」(東京・原宿、グラフィックステーション企画)
2000年個展「らくがき気分でワンワンワンコ展」(東京・日本橋、日本画廊企画)
2001年鎌倉GENBAGEN「フーちゃん」個展、五人展参加
日光・中禅寺金谷ホテル個展
ドイツ スピース ホーファーコレクションに「ワインシリーズ」作品4点収蔵
2002年和歌山県文化奨励賞受賞
和歌山県・桃山町誌刊行口絵イラスト「モモヤマドリーミング」が桃山町IT親子ホールに陶板絵で展示
その他、ユーモアをテーマにした内外の展覧会に参加、受賞多数。大壁画や立体作品なども制作。現在は、出版・広告関係のイラストを手がけ、専門学校で漫画や発想学、キャラクターデザインの講師を勤める。国際漫画大賞コンクールの選考委員、各地マンガイベント等で幅広く活動を行っている。
今後はおしゃれでたのしい絵本のようなものを創っていきたい予定。
公式HP: http://www.h7.dion.ne.jp/~ta-na-ka/
すねや かずみ 漫画家

1982年、秋田書店の『週刊少年チャンピオン』にて月例新人賞受賞作「すっとび」でデビュー。
1990年代より、講談社の漫画雑誌『週刊少年マガジン』に「快野!?グリトン」(ギャグ漫画)を読み切り掲載後、主に『マガジンSPECIAL』で活躍。
「いとしのバンパイヤ」(ギャグ漫画)などを連載。同時期にスコラ社『コミックバーガー』にて「DDバスター」(女子プロレスマンガ)を読み切り3話や
小学館のヤングサンデー増刊『大漫王』にて阪神大震災のドキュメント漫画「かまどとドラム缶」(原作:鍋島雅治)を掲載。
『マガジンSPECIAL』ではホラー漫画「1年C組恐怖会議」、「踊れ!墓場で…」とコメディ漫画「ファイト!真琴」を連載。
2002年頃からはコンビニコミックで書き下ろし漫画を多数執筆。
2007年世界初のフリーコミック雑誌『コミック・ガンボ』にて「ジャストポケット!」(ボウリング漫画)を連載。
2005年、2007年、京都精華大学非常勤講師。2006年より総合学園ヒューマンアカデミー東京校のマンガカレッジの常勤講師として勤めている。
2008年6月より株式会社漫画家学会の取締役となり、紙芝居の事業化や漫画家に対して新たなマンガ事業の開拓・提案を行う。
女子プロレス興行等のポスター・パンフレット・グッズデザイン、興行運営スタッフしても活動中。
公式HP: http://sunebo.com/
半谷 雅久 漫画家・イラストレーター

現在プロマンガ家として活躍中。
(株)フェアベル所属 ヒューマンアカデミー 仙台校非常勤講師としてCG講義も担当しており、マルチメディアな活動をしているフリーイラストレーター。
今野昌浩

元アニメーター(サンライズ、東映動画系)兼マンガアシスタント業務。現在その経験から ヒューマンアカデミー仙台校にて常勤講師を勤める。
松岡コージ イラストレーター

フリーランスイラストレーター・キャラクターデザイナー。 月刊漫画『ガロ』でデビュー。ザ・チョイス年度賞入賞。
フジテレビ・ポンキッキーズやTVCFのキャラクターデザイン。 清水ミチコのCD、書籍、ポスターなどのビジュアルデザインで活動中。
公式HP: http://www5d.biglobe.ne.jp/~ma2-ok/
ma-bo☆ イラストレーター

「エロかわいい」「カワカッコいい」をコンセプトに2003年より活動。
オリジナルイラストによるポストカードや、Tシャツの制作イベント・ネット等で販売を行う。
また、雑誌、店舗ポスターなどにもイラストを提供。
専門学校を卒業後アルバイト生活をする中、1999年にデザインチーム「Capsule-RGB」を設立(現在は活動休止中)。 2002年頃より本格的にイラストを描き始め、地元のクリエーターイベントへの参加を開始する。 現在は、母校の総合学園ヒューマンアカデミー名古屋校にて講師も務める。
公式HP: http://www.jinkushindoryu.com/about.html
萩岡美知子 イラストレーター(フリーランス)

京都精華大学漫画学科卒業後、専門学校などに勤務しながら独自の漫画家・アーティスト活動を行う。
明石NPOセンター『子ども夢アトリエ』講師としても活躍。 専門は風刺マンガ。ヨーロッパ系のタッチを持ち味とする。
森本ピパ

漫画家・イラストレーター(社)日本漫画家協会会員、受賞歴多数。
『クロスワードファン』『ナンプレファン』『ナンクロ』『まちがいさがしファン』『クロスワードレディース』(世界文化社)、書籍「親友証明カードあげます」(ポプラ社)、「猫の飼い方育て方」(主婦と生活社)他。
公式HP: http://www5e.biglobe.ne.jp/~tail/pipa/hibimai.html
岩村俊哉 漫画家

1961年11月24日生まれ
京都府亀岡市出身、桃山学院大学社会学部卒。血液型、B型。
代表作は、『月刊少年ガンガン』に連載された『電撃ドクターモアイくん』。
ガンダムシリーズ 『機動戦士Vガンダム 』、『機動戦士ガンダム シルエットフォーミュラ91 クラス
ターガンダム編 』、 『機動戦士ガンダムF91 フォーミュラー戦記0122 』等のコミック版も手掛ける
。
総合学園ヒューマンアカデミーのマンガカレッジ講師。
公式Blog:「イワムランド」: http://ameblo.jp/eruri21/
田中あづ紀

大阪府枚方市在住。絵画クラス、虹のアトリエ主宰。
アートセラピー、絵本作りを学び、主に水彩画とパステル画を描く。
幼子や母と子の姿を暖かい色彩で描いていきたいと思います。
絵本「いのちはばたく A New Life in Spring」を出版。
シンガーソングライター・ミュージシャン・演奏家・シンガー等
朝霧 裕・シンガーソングライター チャレンジドアーティスト

埼玉県さいたま市出身のシンガーソングライター。
筋肉の難病ウエルドニッヒ・ホフマン症を持ちながら歌手として活動。 浮遊感ある詩曲とパワフルなライブステージが『車いすの歌姫』として新聞・テレビで話題となり、全国でライブ活動を展開。 愛称は「だっこ」。
日本青年会議所主催青年版国民栄誉賞2007年度「人間力大賞・NHK賞」受賞。
2008年 骨髄バンクへのチャリティーコンサートLIVE FOR LIFE音楽彩(ヤクルトホール)出演。
2009年 第2回 LIVE FOR LIFE音楽彩〜本田美奈子.メモリアル〜(日比谷公会堂)出演。
同コンサート第1回のトップアクトを務めた。
2007年、2010年の2回、女性漫画誌「silkiy」(白泉社)誌上にて 「命いっぱい、抱きしめて」漫画作者、たちばないさぎにて、その半生が漫画化されている。
「いつかの未来は夏の中」(七賢出版)、「命いっぱいに、恋〜車いすのラブソング〜」(水曜社)、「車いすの歌姫―一度の命を抱きしめて―」(株式会社ベストセラーズ)等、著書多数。
公式HP: http://www.you-asagiri.com/
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BambooAllStars ミュージシャン

埼玉、東京を中心に活動。ステージと観客が一体となって楽しめるライブをモットーとしています!
公式HP: http://takesho.heteml.jp/bamboo/
» 携帯着うた「恋心」
Ray

Ray
ピアノ・ 中村理恵、バイオリン・藤縄陽子、チェロ・小澄さおりからなるクラシックユニット。
Rayは光。光と音は生活になくてはならないもの。
私たちも、みんなの心に光という音を届けたい。
HP: http://primo.fm/ray/
竹田さやこ シンガーソングライター

出身地: 福島県郡山市
音楽養成所で勉強しながら1997年にポップロックバンド「ミュ−リズムBOX」のボーカルとして都内ライヴハウスに出演。 渋谷系で人気バンドとなるが1999年4月に解散。
1999年秋よりソ ロでポップスを主体にしたオリジナル曲でライヴ活動をはじめる。
翌年、自作詩によるファーストソロアルバム「休日」2000年4月30日( Million-Loverレーベル)を発表。
2001年にはセカンドアルバム「瞳のささやき」発表。
2004年3th Maxi-single「一心同体(イッシンドウタイ)」発表。
4th Maxi-single「陽はまた昇る」「空と海のある場所」発売中
2005年 新潟ツアー最後にLIVE活動休止中。
他のアーティストに詞を提供して作家活動中。
2008年 桜の季節頃より、路上ライヴも展開中。
お茶の水KAKADOをメインにライヴハウス出演中。
☆PV配信中☆ YOU TUBEにて配信中。 http://www.youtube.com/watch?v=iS5WiRaAPxQ
現在は、「西武線路上巡り」と題して、西武線沿線を路上ライブでまわっている。
2009年より、インターネットラジオを始める。
現在、色々模索中ですが、音楽を通じて何かできればと思います。
公式HP: http://millionlovers.com/saya/
渡部雄一

さいたまを中心に活動中。 R&Bやバラード系の曲を得意とする「ネアカ シンガー」
持ち前の甘い声とギャップのあるトークで、聴く人に笑顔を届けるシンガーです。
力山哲也

2003年8月 YK-Institute of soulのメンバーとして、mini Album 「Thisis」を発売。
同時に都内を中心にライブやイベント、ラジオなどに出演する。
2004年 作詞作曲、ギターを始める。オリジナル曲で初ライブをする。
2005年 6月 熊谷駅を中心に路上ライブを始める。
2006年 弾き語りで初ライブする。同年12月 自作CD「voice of mind」を手売りにて販売し始める。
2007年 ライブ活動を月に2〜3本のペースで行う。
2008年 戦争の爪痕の残るサイパンにて、音楽を通してボランティア、チャリティ活動を始める。 同年5月には、チャリティコンサートにて、X JAPANのToshiや村上PONTA秀一らとも共演を果たす。
同年12月 『ひとゆらぎ』販売開始。
現在、福祉や医療、教育関係でのボランティア活動にも力を入れている。
[その他芸歴]
NHK「のど自慢」出場 合格
創立15周年記念「日本カラオケスタジオ大賞」
埼玉県大会 優勝
全国決勝大会 セガ・ミュージックネットワーク賞
日清ファルマ WGH Pro イメージソング「we get higer」
CM「マクドナルド」ソング
など多数。
「音」で「楽」になる『音楽』" をコンセプトに、音楽活動をしてます。
苦しい時や悲しい時にそっと寄り添えるような歌を、一人でも多くの人に届けたいと思い、様々な場所で歌っています。
現在、福祉や医療、教育関係でボランティア活動にも力を入れています。
心と心が通じ合える、そんな歌をこれからも歌って行きたいと思っていますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
HP: http://tosp.co.jp/i.asp?I=rikiyama_style
円

東京都の島、伊豆七島<神津島>出身。現在はさいたまを中心に活動中。
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